ついに台湾のカプセルホテルは日本を超えた…。台北のユーイントラベル (悠逸行旅)は日本では絶対味わえないハイテク感満載なので紹介します


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これ、荷物を入れるコンテナに見えますけど、実は台北にできたカプセルホテルなんです。

こんにちは。そろそろ台湾在住歴が1年半になりそうなまえちゃん@Maechan0502です。

さてぼくは台湾に2013年から通って、ついにはもう1年半も住んでしまったのですが、ここ数年間で急成長してるのが台湾のデザイナーズゲストハウスです!!

たった1,500〜2,500円の値段で綺麗で、サービスが良くて、おまけに宇宙船などを模したデザインのゲストハウスが登場してて、これを探すのが台湾旅行の楽しみになってきています。

そして台北のデザイナーズゲストハウスに泊まりまくっているぼくは、ついに日本のカプセルホテルを超えるクォリティーの発見してしまったのです!

立地さえ除けば、台北でもっとも綺麗で、タオルや朝食がつき、ベッドが近未来的な最高クォリティーとコスパを誇るであろうゲストハウスに……。

しかもぼくが台北に半年間住んでいた家から激近だったので、個人的に周辺のおすすめのバッチリ網羅して紹介できるじゃないですか!

というわけで、今回は2016年でぼく的に泊まって一番良かった台湾人経営ゲストハウス、ユーイントラベル (悠逸行旅)を紹介します。

では行ってみましょう!

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ユーイントラベル (悠逸行旅)について

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ユーイントラベル (悠逸行旅)は台北市内を代表する観光地、中正紀念堂近くに2016年オープンしたゲストハウスです。

このあたりにゲストハウスどころか、ホテルが立つことも珍しいので、非常に意欲的な出店だと言えるでしょう。

しかしもっと意欲的だったのが、地下1階のスペースルームです!!

こちらのゲストハウスは2階以上は普通のベッドなんですけれど、ちょっとだけ値段の高い地下1階だけ男心を思いっきりくすぐるメカニカルなカプセルホテルになっています!!

今一番意欲的な台湾のゲストハウスといえば、台北駅近くにある宇宙船の中を模したスペースイン (Space Inn)でしたけれど、ぼくの中でこのユーイントラベル (悠逸行旅)のベッドはスペースイン (Space Inn)を超えました……。

つまりぼくが個人的に推したい台北ゲストハウスナンバーワンは、ここユーイントラベル (悠逸行旅)!!

というわけで、さっそく台北ナンバーワンの実力を誇るユーイントラベル (悠逸行旅)をチェックしてみましょう。

ユーイントラベル (悠逸行旅)の外観とフロント

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まずユーイントラベル (悠逸行旅)の外観はこんな感じです。黄色の壁で非常に女性にも泊まりやすい可愛い感じが見て取れますね。

さっそく入ってみましょう。

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ロビーも清潔感があり、白と黄色のイメージカラーで統一されています。置いているぬいぐるみも黄色の日本のピカチュウとアメリカのミニオン!!

細かいところまでこだわっているのが感じられます。

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カウンターはこちら。全員中国語か、英語しかしゃべれませんでしたが、最初に会話して説明を受けるだけだったので、英語がしゃべれない日本人も泊まりやすいと思います。

カウンターで受けるのはカードキーを受け取り、Wi-Fiのパスワードの確認、無料で出る朝食が7〜10時、チェックアウト時刻が11時だという説明です。

説明が終わったら荷物を持って、いよいよ部屋に向かいます!

ユーイントラベル (悠逸行旅)の部屋の内装とベッド

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さて今までファンシーなゲストハウスの外観、ロビーを楽しんできましたが、地下1階に降りると、ちょっと様子が違います。

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こちらの綺麗な廊下とそこの前にあるドアをカードキーで開けると……、

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そこにはSF映画にでも出てきそうなコンテナのようなカプセルベッドが現れました!!うんうん、予約サイトでこの画像を見て気になったんですよ、ぼくは。

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ファンシーな女子向けのゲストハウスかと思いきや、地下1階に泊まればいい意味で裏切られるこのスペース感!やばくないですか?

壁に宇宙飛行士の絵も描いてあるんですが、こちらも夜になると光っていました。

ユーイントラベル (悠逸行旅)の地下1階のベッドは近未来的でちょっとヤバい

ではちょっと男子は気になるベッドの中身を見てみましょう。

中正紀念堂近くのカプセルホテルにて。

A video posted by Kazuhiro Maehara (@kazuhiromaehara) on

こちらが撮ってみた1分間の動画なのですが、見てもらえるといかに凝った作りなのかが伝わると思います。

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写真でのレビューはこちら。

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鉄製のドアを横に開けて、中に入るとそこには鏡とタッチ式ボタンの装置が並んでいます。

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これにカードキーを差し込むことで、電気やテレビ、エアコンをつけることができるんです。

今までいろんな台湾のゲストハウスに泊まってきましたが、ここまでホテルのようなシステムがあるゲストハウスをぼくは見たことがありません。

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備え付けられたタッチボタンをみると、エアコンや消灯スイッチ、コンセントが見られます。

コンセントが1つだったのが残念でしたので、旅行される方はこのようなマルチポートを持っていくと良いかと思われます。

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フックもあり、下にはリモコンも。

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なかなか台湾のテレビを見る機会はないと思いますが、ここではテレビも見れました。

……どんだけカネかけてるんでしょうか?

あ、スケベェな方はぼくと同じく有料チャンネルの存在を期待されるかもしれませんが、日本と違ってありませんでしたので、報告をさせていただきます。

ユーイントラベル (悠逸行旅)のロッカーには布団と洗面具が!!

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ユーイントラベル (悠逸行旅)のベッドには布団がないので焦るかもしれませんが、大丈夫です。布団と洗面具はロッカーに入っています。

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カードキーで開ければ、この通り。

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フッカフカのベッドが入ってるんです。これで寒い夜も安心!!あ、当たり前のサービスか。

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タオルや歯ブラシも入っていていました。台湾だと600台湾ドル (約2,000円)のゲストハウスでは当たり前のサービスとなりつつあるんですが、やはりあると嬉しいです。

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ロッカーのサイズも40L(リットル)くらいのスーツケースならゆうゆう入ります。それ以上大きいスーツケールを持っている人は貴重品をここにしまい、スーツケースの鍵をかけて外に置いておくと良いと思われます。

シャワールームと洗面所

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部屋の紹介も終わったので、続いて他の洗面所などを見てみましょう。

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こちらがシャワールーム兼トイレです。もはや綺麗すぎて眩しいと思いました……。清潔感溢れているので女性にもオススメです。

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シャワールームもノズルの大きいシャワーとリンスインシャンプー、ボディソープまで付いていました。部屋にタオルと歯ブラシも付いてるので、手ぶらでも泊まれると言えるでしょう。

コインランドリー

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ユーイントラベル (悠逸行旅)ではちゃんと洗濯もできます。

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ちょっとうる覚えなのですが、女性専用の3階と共用の5階にあったので、ぼくは5階に写真を撮りに行ってきました。

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洗濯機が1回50台湾ドル (約165円)で、乾燥機が1回20台湾ドル (約65円)で使えました。洗剤の値段がわからなかったです。

これを他のゲストハウスと比べると、台北駅近くのスペースイン (Space Inn)は洗濯機が1回50台湾ドル (約165円)で一緒ですが、乾燥機の値段が1回50元 (約165円)だったので、ユーイントラベル (悠逸行旅)は30台湾ドル (約100円)ほど安いです。

ぼく的には乾燥機の値段が20台湾ドル (約65円)だったのが好印象でした。

1台湾ドル=3.3円計算 (2016年10月現在)

休憩スペース (レストルーム)

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こちらは1階のフロント横にある休憩室です。写真を見るとあまりに休憩室の使用感がなさすぎて、ぼくがホームページからパクってきたと疑われるかもしれませんが、ちゃんと自らの手で撮ってます!

ここまで綺麗すぎるってヤバいですね。

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天井のライトも風船をモチーフにしていて、可愛さ抜群!!

30歳になったおっさんのぼくとしては若干居心地が悪かったんですが、女性にも満足してもらえるゲストハウスではないかと思います。

ユーイントラベル (悠逸行旅)のキッチン

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ユーイントラベル (悠逸行旅)の休憩室の奥はキッチンになっています。

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冷蔵庫も完備。ここで近くのスーパーから買ってきたモノをしまうことも可能です。

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また嬉しいことにジュースとコーヒーも飲み放題!!ジュースはオレンジジュースとベリージュースが飲めました。コーヒーも飲み放題です。あまり飲みすぎると夜に眠れなくなるのではそこはご注意を。

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サーバーの脇にはティーバックとミルクと砂糖も置いてありました。いやー、本当に至れり尽くせりです。

ただ残念なことに火を使えるガスコンロや電気で料理できるIHクッキングヒーターはないので、料理をしたい人は向いていないです。

ちょっと台湾のゲストハウスで料理してみたい人は台北駅近くのブティ シティ カプセル イン (Bouti City Capsule Inn) に泊まるとIHクッキングヒーターが揃っているので、そちらをぼくはオススメします。

ユーイントラベル (悠逸行旅)の朝食のサービス

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しかしガスコンロやIHクッキングヒーターがないと言いましたが、ユーイントラベル (悠逸行旅)のすごいところは朝食が付いてくるところです!

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食パンやクロワッサンなどが朝から食べ放題!!

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ジャムもイチゴやチョコレート、ピーナッツ、ブルーベリー、とてもマズそうなガーリック味など、バラエティー豊かでした。最近この手の朝食サービス付きのゲストハウスが多いですが、ここはここでクォリティーが高かったです。

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台湾ビスケットもあったので、後で食べるのも良いかもしれません。

近くのオススメ店とスポット

朝食サービスについて触れましたが、もちろん中正紀念堂周辺には美味しいお店がたくさんあるので、無理して朝食を食べたりする必要はありません。

ここではこのユーイントラベル (悠逸行旅)から100メートル先のアパートに半年間暮らしていたぼくが周辺の美味しいお店やスポットを紹介します!!

中正紀念堂近くのオススメグルメスポット

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中正紀念堂のオススメグルメスポットのまとめがこちらです!!台北市内を走る地下鉄 (MRT)中正紀念堂駅の周辺の有名グルメスポットを集めました。

ユーイントラベル (悠逸行旅)とは道を挟んで5分ほど歩いた先に密集してるんですが、駅に出るついでに食べるといいと思います。

中正紀念堂エリア周辺の美味しいグルメレストラン情報を、全部自分で食べ歩きまとめてみました – あしたはもっと遠くへいこう

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またちょっと台湾グルメに飽きた人にはこちらのコーヒーやパンなどどうでしょうか?

カーマコーヒー(CAMA現烘咖啡專門店)やガクデンパン(樂田麵包屋)に行けば、両方合わせて500円以内で日本よりもクォリティーの高いコーヒーとパンを食べられます。

どちらもお店で豆を焙煎して、パンを焼いているので、日本だとこの値段でこのクォリティーは出せないです!

台湾って全部日本より遅れてる?いや、まさか!台湾のパンとコーヒーは日本より安くて美味しい! – あしたはもっと遠くへいこう

中正紀念堂で衛兵交代式を見る

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また観光地でオススメのスポットは中正紀念堂です。こちらは最寄りの地下鉄中正紀念堂駅からユーイントラベル (悠逸行旅)とは反対方向にあります。

中正紀念堂では中国国民党の総統、蒋介石を讃えるために作られました。

1945年まで台湾は日本統治下におかれていましたが、その後に中国大陸から中国共産党に負けた中国国民党が台湾を統治した歴史があります。

その戦後台湾を統治した総統を讃えるために作られたので、デザイン的には中国大陸にある建物のように巨大で、
中国文化の影響が感じられるでしょう。

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また11時や12時、17時など1時間ごとに行われる衛兵交代式は有名で、ロボットのような動きをする台湾兵士は一見の価値ありです。

台湾観光の王道なので、ぜひチェックしてみてください。

ユーイントラベル (悠逸行旅)の立地と行き方

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では最後に台北市内を走る地下鉄中正紀念堂駅からユーイントラベル (悠逸行旅)までの行き方を説明して終わりたいと思います。

ちなみにぼくはこのあたりに半年間住んでいたので、現地在住者目線で盛りだくさん寄り道する場所を詰め込んでみました!!

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まず中正紀念堂駅を降りて、2番出口を出ます。

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まっすぐ行くと台湾トップ女優で昔日本のドラマで木村拓哉と共演してた林志玲(リン・チーリン)や台湾トップシンガーの周杰倫 (ジェイ・チョウ)が通う金峰魯肉飯があるので、そこを横切ります。

もちろんめちゃめちゃ美味しいので、ぜひ食べてほしいです。

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まっすぐ進むと最初の十字路に突き当たりますので、そこを右折します。

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進んでいくとタピオカミルクティーが超有名な50嵐を過ぎたところにカットフルーツを売ってるお店があるので、そこも通り過ぎてください。

ただこのカットフルーツは値段も安くて、美味しいのでここで買ってみるのもオススメです。

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その先はまた十字路なので、渡りましょう。このLOUISA COFFEE(ルイサコーヒー)もカーマコーヒーと同じく、台湾有名コーヒーチェーン店なので飲んでみるのもオススメです。

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そして3つめの十字路に出くわしいましたが、ここも真っ直ぐどうぞ!

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歩いている途中で弁当屋の看板が見えると思うので、さらに真っ直ぐ進みます。

ちなみに隣のラーメン屋が激マズイくらいいらない情報だと思いますが、この弁当屋の3階はぼくが台北で半年間住んでいた家でした!!

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4つ目の十字路に出るので、ここまできたら斜め左側を渡ります。

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あとはズンズンと進み、バスの停留所を乗り越え……、

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つきました!!ここまでくれば到着です!!ざっと見積もって10分くらいかかる計算なので、重いスーツケースを持っている人はタクシーを利用するといいかもしれません。

まとめ ユーイントラベル (悠逸行旅)

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というわけで、いかがでしたでしょうか?

2016年現在、立地以外では最高レベルのサービスを誇る台北のゲストハウス・ユーイントラベル (悠逸行旅)は!?

ぼくの感想では女性の綺麗で安いゲストハウスに泊まりたいというニーズと、男性の日本では味わえないハイテクなゲストハウスを体験してみたいという、両方のニーズにも対応しているので非常にオススメです!!

欲を言ってしまえば、外装とゲストハウス内の雰囲気は宇宙船を模した台北駅近くのスペースイン (Space Inn)、ベッドは日本よりもハイテクなユーイントラベル (悠逸行旅)を合体させたところに泊まりたいと願っています!!

ただそうはいってもユーイントラベル (悠逸行旅)の地下1階のカプセルホテルだけでも泊まる価値があるので、ぜひ泊まってみてください!!

ゲストハウスの周辺にはぼくが半年間かけて住んで調べまくった美味しいお店がたくさんあるので、参考にしてもらえれば食べるものを外すことはないハズ!!

もう最近の台湾のゲストハウスの進化は日本を超えているので、ぼくとしては大プッシュさせていただきます。

それでは楽しい台湾旅行を!!

ではまた。

【ユーイントラベル (悠逸行旅)】

【値段】

安い2階から5階のベッドの相部屋(ドミトリー)は600元(約2,000円)。地下1階のカプセルホテルは750元 (約2,500円)くらいなので、予算と体験したい部屋に合わせて使い分けてください。

【予約方法】

⇒ ユーイントラベル (悠逸行旅)をじゃらんnetで詳しく見てみる

⇒ ユーイントラベル (悠逸行旅)をブッキングドットコムで詳しく見てみる

⇒ ユーイントラベル (悠逸行旅)をアゴダで詳しく見てみる

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