[フィリピン英語留学] その後のぼくとゲイティーチャー・Chardie


 


痛恨のティーチャー変更失敗事件から二週間。ぼくとゲイティーチャーの英語レッスンは続いています。


[フィリピン英語留学]アナタが留学中に先生を変更する際に気をつけなくてはならないたった1つのことあしたはもっと遠くへいこう | あしたはもっと遠くへいこう

 
しかしこのChardieが先週金曜日、無断欠勤したんです。
 
代わりにぼくの目の前に現れたのはマツコDX激似のYanski(not ゲイ)

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マツコDX激似のYanski でも身長は150cmくらい 
 
ぼくは以前Chardieに替える前に2回も教師を変更しているのに、さらにまた1日限りとはいえ、新しい代理のティーチャーとは……。
 
やたらとこの時間はツイていない……。
 
そう思いつつ彼女の揺れるあごのお肉を横目に見ながらぼくはその日の授業を終え、そして上のフロアでご飯を食べようと8Fのカフェテラスにいきました。
 
しかしそこでぼくが見たものは!!

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お願いだからムチムチのタイツを履くのはやめてくれ

なぜかChardieがいるではないですか!?
 
ぼくは英語でこういいました。
 
「なんで今日オレの授業を休んだのさ!!(やや怒り気味で) Hey,Chardie!!Why was you absent today??」
 
彼は答えました。
 
「今日はアタシ、月に一度の特別な日だったのよ〜 (Oh,It’s my magic day today)」
 
 
……ん?

ちょっと、Chardie!!ゲイのアンタに生理(Magic day)なんかくるわけないだろ!!
 
 
あまりのしょーもない言い訳にもうぼくは怒る気力もなくし、ただ笑ってしまいました……。
 
ちなみに今日この学校でお仕事をされている女性の方とお話しさせてもらっていたら、その方にChardieはこんなことを言っていたそうです。
 
「アタシいま妊娠二ヶ月目で、子どものために頑張って働かなくちゃいけないのよ〜」
 
アンタには負けたよ、Chardie……。


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